地元の木材でつくる住宅

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和歌山県といえば日本でも有数の林業地域です。和歌山県の面積のうち77パーセントを占めるほどです。この地域の温暖で雨の多い気候が林業に向いているのです。ここ和歌山の木材紀州材を使う工務店は日本全国でみても少なくありません。

和歌山に住むからには地元の木材を使って地元の工務店で建てたいという方も多いのでは無いでしょうか。地元での信頼を大切に頑張っている工務店は安心で、アフターフォローも万全です。家の柱や梁には和歌山の紀州材を使います。

地元の気候で育ってきた木を使うことは、その風土に合った住宅を作りだすということです。1階の板の間には落ち着き感のある赤松を使い、2回の床には唐松の無垢板で仕上げます。素材を大事にする工務店では、相談するとワックスも自然なツヤと木の呼吸を邪魔することの無い、ム漂白の「蜜?ワックス」を使用してくれます。

壁紙には土佐和紙を使用します。壁の断熱材においても羊毛断熱材「ウールブレス」を使います。天然素材を使うことで、シックハウス症候群を防げることはもちろんのこと、廃棄の際にも土に返すことが出来、体にも環境にも良い住宅です。

この住宅にはOMソーラーを登用しています。OMソーラーでは冷暖房の変わりになるわけではわりませんが、夏は暑すぎず、冬は寒すぎず、心地よく過ごすことが出来るのです。モデルハウスでは寒い日、暑い日に体験してみてもらいたいです。